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Proactive Defense が提供する価値

開発会社でもある神戸デジタル・ラボだからこそ
現場に寄り添うセキュリティサービスをご提供

開発現場を理解した支援

設計・開発・運用の実情を踏まえ、机上の理論ではなく、現場で実行できるセキュリティ対策を重視しています。

点ではなく、流れで支援

単発の診断や対応で終わらせず、予防・可視化・改善を一連の流れとして捉え、継続的な支援を行います。

組織への定着を目指す

一時的な対策にとどまらず、人材育成や運用支援を通じて、日常業務に根付く状態を目指します。

\ セキュアなシステム開発をご支援 /

Proactive Defense が選ばれる理由

実践的な支援を支える、確かな実績と専門性があります。

産学官共同研究やサイバー犯罪解決への協力など、高度な専門性と信頼性が求められる分野での取り組み実績があります。

セキュリティ関連の資格を多数保有する専門家がチームとして対応します。理論だけでなく、実務を踏まえた支援を行います。

診断や教育による予防から、インシデント発生時の対応、改善・再発防止まで、責任を持って一貫した支援が可能です。

課題から選ぶセキュリティ対策

現状の課題に合わせて、どのようなサービスを導入したらよいか教えてもらえませんか

下記をご参考ください。
またご相談もお受けしておりますのでお気軽にお問い合わせください。

開発段階でリスクを
減らしたい

設計・実装段階からセキュリティを意識し、脆弱性を作り込みにくい開発を進めたい。


この課題に適したサービス

自社のシステムが
安全か確認したい

WebアプリケーションやAPI、クラウド環境に潜む脆弱性やリスクを把握したい。


この課題に適したサービス

何から取り組むべきか整理し、
中長期的なセキュリティ対策を進めたい。


この課題に適したサービス

インシデントが
発生・疑いがある

不正アクセスや情報漏えいの可能性があり、原因調査や影響範囲の特定が必要。


この課題に適したサービス

一度きりの対策ではなく、
日々の運用の中でセキュリティを高めたい。


この課題に適したサービス

多くの組織で、「開発段階でリスクを減らしたい」という課題が重要になっています。

神戸デジタルラボは開発会社として、日々の設計・実装・運用に向き合ってきた経験から、開発現場で実際に使えるセキュリティ対策の必要性を強く感じてきました。その知見をもとに提供しているのが、開発現場で“使える”セキュア開発トレーニングです。

開発現場で“使える”セキュア開発トレーニング

脆弱性を見つける前に、作り込まないための実践的な教育を提供します。

Proactive Defense のセキュア開発トレーニングは、単なる知識習得を目的とした座学ではありません。
実際の開発現場を想定したケーススタディを通じて、開発者・設計者が日々の業務の中で自然とセキュリティを意識できる状態を目指します。

セキュア開発トレーニングの特長

脆弱性を指摘される
システム 30% 減

本トレーニングは、弊社の開発に携わる全ての社員が必須研修として受講しています。弊社では、リリース直前に修正が必要な脆弱性を指摘されるシステムが約30%減少しました。

現場で今すぐ使える
知識を習得

本トレーニングは、経験豊富な開発担当者が考えたもので、実践に基づいた内容が盛りだくさんです。現場で明日からでも使える知識を身につけることが可能です。

繰り返し学習できるよう
講義動画をご提供

本トレーニングは、社内の開発者全員が繰り返し受講し、共通認識を持つことで効果を発揮します。そのため、参加者以外の開発者にも繰り返し学習していただけるよう、講義動画や講義資料を提供いたします。

\ セキュアなシステム開発をご支援 /

導入事例

Proactive Defense では、業種や組織規模を問わず、さまざまなシステムや環境に対するセキュリティ支援を行ってきました。ECサイト出展企業様向けの診断支援や、大学のモビリティ検証システムに対するコンサルティング、大学・医療機関向けのご支援など、様々な業界・業種におけるセキュリティ対策支援をご提供してまいりました。各事例では、導入背景や課題、対応内容の概要をご紹介しています。

まずは一度お気軽にご相談ください。